【週間連載】今週の野菜室

今日は月曜日です。誰がなんと言おうとそうなんです・・・

 

素直にごめんなさい。

昨日はマジで疲れてました。繁忙期・・・もぅむり・・・

 

今週の話は水の話です。

実は最近、500mlペットの水を職場にもっていって、必ず1本は飲むようにしています。

なんでかというと、今まで昼食中しか飲まずに我慢してたのですが、

家に帰ってきてガブ飲みするのが身体に悪いのでは?と気づいたからなんですね。

 

1週間程度ですが、とりあえず夜に家に帰ってきてガブ飲みするのはなくなりましたし、

職場でのどか湧いたなぁと思うこともなくなりました。

健康になったかどうかはまだわかりませんが、ひとまずはいい傾向なのでは?と思います。

 

ところで地方のご飯はおいしいですが、あれも水なんですよね。

どうしても都会だと勝てないおいしさがあって、じゃあ何が違うのかというと水しか思い浮かばないわけです。

まぁ水は結局すべてに使うのでそりゃあと言えるのですが、これが地方に住んでるとわからない。

私も昔奈良に住んでた時はわかりませんでした。大阪に転居して理解しました。

 

とにかく人間の7割は水なので、水を大切にしましょう。

水 love!

 

それでは。

 

 

【週間連載】今週の野菜室

最近楽しんでるゲームについて

 

ポケモンスリープというゲームがあってですね、寝てるだけでいいゲームがあるんですよ。

知らない人に説明をすると、寝てるだけでポケモンが集まる。

そいつらにお菓子をあげて仲間にして、寝るまで働かせる。

働かせた成果はカビゴンの腹に行く。

なんて悪魔のようなゲームなんでしょうか・・・

 

とまぁそんな話は置いといて、寝るしか出来ないゲームなので、ある意味他人と比べる要素というのは所詮進むスピードぐらいかというとそうでもなく。

ポケモンなので個体値があるんですよね。

性格ガチャ・スキルガチャ・色違いガチャ・食材ガチャの3種類。

 

これが凶悪で、寝ることでしかゲット出来ないのにこのガチャのせいでなかなか進められない人もいる。

でも、いい個体が手に入れば脳汁ドッバドバなんですよねぇ。

だからいいポケモンを手に入れようとたくさん寝る。

 

健康的っちゃ健康的でいいんですけどね。

他のゲームもこれぐらいのペースでいいのに。

そういえば最近はソシャゲに課金することなくなりましたね。

なんというか・・・空虚だなぁと思うようになりました。

 

寂しいような嬉しいような、複雑な気持ちです。

 

それでは。

【週間連載】今週の野菜室

リーダーとは人を引っ張るだけの人ではないことについて

 

最近勉強した話でリーダーというのは一人でも出来るという話がありました。

その中の話を借りると、要素は以下の4つです。

①目標を掲げる ②先頭を走る ③決断する ④伝える

 

④の伝えるというところは自分自身に刷り込むとでもしましょうか。

是非ちゃんと調べていただきたいので詳細には語りませんが、これを見ると一人でもリーダーは出来そうですよね。

 

逆に言えば意外とこれが出来ていない人も多いのではと思います。

自分自身の人生に目標がなく、先頭を走らず、決断もしない。

だから人生がふらふら~っと揺れてしまうのかなと。

 

じゃあ私が出来ているのかっていうとたぶん出来ていません。

むしろ勉強したときに「ほぇ~」って思ったぐらいですから。

 

だから今日から毎日ちょっとずつ訓練しようと思います。

 

みなさんもぜひ、自分の人生に行動のリーダーになってみてください。

少しは見える世界が変わるかもしれません。

 

それでは。

【週刊連載】今週の野菜室

部下に「頑張ろう」と思わせるためにはどうすればいいのかということについて

 

転職したてなので、今は一番下っ端ですが、前の職場でもよく思ったことです。

なかなか他人に「あの人のために頑張ろう」と思わせるのは難しいものです。

今の職場ではそう思うことが多いので、そう思う理由を自分なりに分析してみました。

 

1.相手の事考えた仕事の託し方を

仕事を託すときは「何故」その仕事を託すのかを、相手がどうなりたいかに合わせて説明してあげるといいかもしれません。

例えば将来経理になりたい部下に営業の仕事を任せても普通はやる気が出ませんが、営業の中で「見積書や請求書をちゃんと作れると、経理に行ったときに見る側としてポイントが見える」なんて言い方をしてあげるだけでやる気は変わります。

なんでもかんでも頭ごなしというのはよくないですね。

 

2.相談、質問や謝罪をしやすい職場の雰囲気

相談が出来なければ、仕事は進まない。

質問が出来なければ、理解は進まない。

謝罪が出来なければ、反省は進まない。

 

ぱっと思いついた標語です。至って当たり前の話かもしれませんね。

やはり職場の雰囲気というのは大切です。

もちろんなんでもかんでも謝罪したり質問してたりしてはいけませんが、適切な形で出来る雰囲気でなければ、それはそれで息苦しいものです。

また謝罪しやすい雰囲気というのは致命傷を避ける意味でも重要です。

隠されるより早めに謝れる方が何事も大切ですからね・・・

 

3.仕事以外の面でのフォロー

別にプライベートでの付き合いをしろとも言いませんし、職場運動会とかは反対派ですけど、ちょっと一緒に飲みに行きませんか?みたいな話が出来たり、最近食べに行って美味しかったご飯屋の話が出来るくらいの雰囲気は大切だと思います。

話したくなければ話さなくてもいいでしょうけど、話が出来ると2番目同様にいろんな情報が出たり入ったりするのでいいと思います。

私はこれを仕事におけるボーナス効果だと思ってます。

 

以上、簡単にですが3点あげてみました。

こういう職場を作れる上司が上にいると、頑張ろうと私は思いますね。

 

それでは。

【週間連載】今週の野菜室

週間連載にすれば、一週間かけて何を書くか決められるから続くんじゃないのかという実験。

 

少なくとも前職に比べて人間的な生活を送れるようになったので、精神的にも更新しやすいというのがメリット。

目標は半年、出来れば最低1年は続けていきたいなぁと思ってます。

 

そして月曜日更新なので、なるべく明るい話題にしようと思ってます。

 

ルールは以下の通り。

・月曜7:30に更新できるように記事を作成する。

・なるべく明るい話題や自分が勉強した話をする。

・更新は頑張らない。

 

さて、初回は今年の阪神について

今年の阪神タイガースは個人的にはAクラスに入ってくれれば御の字と思ってます。

 

理由は以下3つ

・優勝後の阪神は過去3年とも良くも悪くもない。

・去年の成績があまりにも良すぎる

・大抵期待した年の阪神はダメ

 

まず優勝後の阪神は86年が3位、04年が4位、06年が2位と圧倒的に悪いわけでもないが、連覇できそうなレベルでもない。

じゃあ今年が出来そうなのかというと過去3回よりメンバーが若いのだが、次の問題となる。

 

去年は村上の台頭と現役ドラフトでの大竹の加入で、先発陣における青柳と西勇不調をカバー。

中継ぎ陣は浜地と湯浅が不調だったものの加治屋の復活に石井の成長、抑えも岩崎が復権することで全体的にいい方向になんとかなった。

野手陣も森下や中野のセカンド転向が大当たりしたものの、佐藤は不調の上にレフトが決まらなかった。日本シリーズでのホームランなんて完全にミラクルだっただろう。

そういう意味で、今年はどちらかというと下降傾向の成績になるのではないかという予想。

そんなに毎年カバーがうまくいくのであれば全チーム優勝争いをしてるってもんですよ。

 

最後に期待した年の阪神がダメなのは2008といい2021といい、期待された阪神は基本的にダメ。

逆に去年の阪神に誰か期待しましたか?岡田監督1年目だからAクラス入りしてくれればいいなぁぐらいの人が多かったと思われます。

逆に今年は連覇だ!なんて人が多いでしょう。(古参はそうではないかもしれませんが)

 

何はともあれ今年の阪神はとりあえずAクラスに入ってくれれば御の字、最下位だけは避けくれって感じです。

 

じゃあ、どこが優勝するのって言われると・・・どこも優勝は遠そうだなぁ。

巨人・・・犠牲野球、広島・・・アライサン、横浜・・・今永バウアー離脱、中日・・・〇浪野球、ヤクルト・・・村上次第

 

逆に言えば今年のセ・リーグが混戦になってくれるのであれば、それはそれで面白そうなので楽しみです。

 

それでは。

2023年の振り返り

1月

毎年同様の年末年始の出勤。

そして愛犬が亡くなったけど休めなかったゆえに退職を決意する。

 

2月

残業を全くセーブせず働くようになる。

転職活動上手くいかず焦る。

 

3月

退職の意思を伝える。

転職先は決まってないけど、GW前にやめたかった。

 

4月

退職日当日に超絶トラブルに巻き込まれる。

退職のあいさつ用にスーツ着てたのに、なんでかそれで謝罪してた。

なんで?

 

5月

ニート

 

6月

北海道から電車で南下する旅を1週間かけてやる。

めっちゃ楽しかった。

 

7月

入職一週間で親がコロナになる。

 

8月~12月

特に変わったこともなく、新しい入職先で毎日定時退勤する。

 

転職して毎日定時退勤出来るようになったのが非常にうれしかったです。

とりあえず次は資格勉強頑張ります。

生産性0は生産性0ではないという話

よく生産性が0だ!なんて喚く人が居ますが、時々「そこまでか?」と思う事があります。

 

そも0とは1でもなく-でもないので本当に何もないということです。

では、生産性0なことなんてあるのでしょうか?

 

会議をしているだけで二酸化炭素は発生しますので、植物視点から言えば生産性があります、

またニートも生きているだけで飯を食って、うんこをするので経営者目線としては経済は回しているし、下水業者目線としては仕事を作ってくれています。

 

つまり何事にも生産性はあるのです。

穴を掘って、その穴を埋めるにも二酸化炭素は発生しますし、中の細菌の移動などがあるかもしれません。

 

生産性が0なことというのは精々Twitterでレスバトルをすることです。

何の意味もありません。この世の地獄の縮図です。

 

でも本当に生産性が0なのは地球視点での人間でしょうね。

居ても居なくても、大して何も変わりません。

さようなら地球。さようなら人類。さようなら元々の意味も分かってない癖にSDGsと唱えていればなんか良い事やってると思いがちな経営者。

 

ちんぽ!!!!!!!!!!!!!!!!